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esqこと三谷泰弘さんを応援する、みなみかぜ日記

esqこと三谷泰弘さんのファンです。 色々関連する音楽のことなどを、書いていきたいと思います。

esq 90 minutes Livestream 20/12

esq 90 minutes Livestream 20/12
配信日:2020年12月27日(日) 20:00~ 2021年1月4日(月) 23:59

12月のライブの配信が決定と、嬉しいなぁと
12月は、東京も、チケット買っていたんですが行けず
配信を見せて頂けるとのことで、申し込みしました。
チケット買ったけど行けなかった人は、無料で見れました。
まあ、チケット代金と相殺ってことですが。
時間になって、同時チャットも出来る(ファンクラブ会員限定ですが。)
配信を見ることに。

01. Steppin’ Out(Joe Jacksonのカバー)
   ピアノでしたが、打ち込みの音も、かっこいい。
   いきなり、地下鉄の中を走る映像が出てきました。
   ぶっ飛びました。笑 
   カメラも、真横にあって、カメラ目線。笑
   上からピアノを弾く三谷さんも。
   9画面の分割する横からの映像とか、多用された映像。
   間奏では、高速道路の車がたくさん、早回し映像で。
   ちょっと、ピアノ前で座りながら踊ってる三谷さんが。。。
   またまた、凝った演出。

02. 夜、遊園地にて(esq In The City)
   ピアノへ移動。
   テンポよくイントロを弾く三谷さん。
   足元のペダルの所に、何やらパーカッション。
   足で、コンコン踏んで、叩いてます。
   軽快な。。。
   観覧車の映像がきれい。
   実に三谷さんは、器用。
   間奏の夜の街並み。

03. ラビリンス・サスペンス(スタレビ In The Sun, In The Shade)
   何やら不思議な映像。
   キーボードにて。
   アップから、真横の手元映像。
   歌詞の間違いも、画面に。
   な~みの ×とか
   ライトが、飛び交い、キラキラ映像満載。
   手の動きが忙しい。
   ラストは、フゥ~とか言って、指さし笑。
   君を見せて~の時、カメラ目線。

MC 配信についての話。
  このライブの意図など
  5月のライブは、配信のみ
  
  1曲目について
  アルバムのジャケットなど、画面に表示。
  とても分かりやすい解説。
  このアルバムは、ライブにお客さんを入れての
  1発撮り。
  スタレビでも、やりたいと企画書を出したら
  メンバーの賛成は取れたけど、スタッフが、それではビジネスとして
  厳しいと言われ、FACE TO FACEという、ライブアルバムを出すことに
  そんなお話を。

  2曲目について
  コンコンと音のしていた物について
  足元にあったジャムブロックという物。
  ドラムキックペダルを、セットして使ったとか。

  3曲目について
  スタレビのライブでは、1回だけやったとか。
  esqのソロでは、たびたびやっている。

  次の曲について
  曲紹介
  歌詞の説明もしてくれました。
  何度も、リズムチェンジする曲とのこと。
 
04. Someday Man(Paul Williams/The Monkeesのカバー)
   ピアノへ
   横のカメラ目線で、にっこりされる。
   手元が映るのも、配信ならでは。
   
05. 或る日突然(トワ・エ・モワのカバー)
   三谷さんが歌う初めての曲。
   こんなに懐かしい曲を歌うとは。
   一番の驚きでした。
   何だか、ジワ~とした。
   配信では、白い女神像のある花壇のような場所から
   とても綺麗な風景。
   白黒の映像、三谷さんが、ピアノを弾きながら歌う。
   緑の葉が、風にユラユラ揺れる。
   最後は、噴水のアップで終わる。
   なんか感動。

06. Let's love(esq Playin' My Music)
   ピアノで。
   空中ブランコが、クルクル回る映像。
   夜の高速の映像など、雰囲気ある場面が、差し込まれている。

MC 或る日突然(トワ・エ・モワのカバー)について
   初めて歌う曲と。
   作詞家・作曲家の方々の紹介。
   二人の作品には、他に「翼をください」とかある。
   アルファレコードを作った人。
   ユーミンとか、ガロとか、YMOなどが所属していたとか。
   山上さんの作詞で、一番好きなのは「どうにかなるさ」だと。
   普遍的な世界を作詞する人だと。
   ちゃんと写真とか、アルバムとか、画面上に載せて
   とても分かりやすい。
   
   次の曲について
   邦題が「星をきらめかせて」という。
  
07. We Let The Stars Go(Prefab Sproutのカバー)
   ピアノへ
   ちょっと歌うのが難しいと三谷さん。
   初めて歌う曲が多いですね。
   水の泡が、水の中から、プクプクと浮かんでくる映像が。
   高音の声が、きれい。
   キラキラとした水面などが、使われていて綺麗。

08. Downtown(A Cappella)(Petula Clarkのカバー)
                           (esq In The City)
   アカペラで歌う三谷さん。
   一人アカペラ多重録音で。
   山下達郎さんみたいです。
   三谷さんも、やってみたらいいのにと、思っていました。
   配信では、街を行きかう、人の足元が映り
   キラキラと、クリスマスの街中が。
   夜の街、早送り映像、車が行きかう。
   パチンパチンと指を鳴らし、カメラに向けてニッコリ笑う三谷さんがカッコイイ。
   曲終わりに
   車が行きかう交差点、夜の街を上から撮られた映像。
   少し、車のクラクションが、聴こえた。
   終わり方が、オシャレね。
   
09. 2 o’clock samba(esq 自由の人)
   続いてピアノ。
   ゆったりとした雰囲気が好き。
   配信では、レインボーブリッジが綺麗。
   口でサックスの音色を。
   曲中、「I LOVE YOU・・・」ささやく三谷さんに、ドキドキする。笑

MC  Downtownの紹介
   三谷さんも、esqでカバー。
   2020年、出るのが難しい年だったので
   少しでも、街に出る喜びを味わってほしいと思い選曲したとか。
   
   次の曲について
   難しい曲で、一度だけやったことがあると。
   とてもロマンティックな曲。
      恋をしていた頃は、耐えるのが容易かった。
   思い悩むことなく、過ぎていった。
   歌詞の訳詞を、聞かせてくださいました。
   
10. When I Was In Love(Stephen Bishopのカバー)
   こちらもピアノで。
   いきなり、赤いバラに、雨の水滴が滑り落ちていく綺麗な映像。
   白黒の、三谷さんの歌う姿。
   上から、ピアノを弾く三谷さんの流れるような指が映る。
   右上に、ぼんやりと満月が浮かんでいた。
 
11. The Christmas Song(Mel Tormeのカバー)
   ピアノで
   クリスマスのキャンドルとツリー。
   森の上空から雪が舞う。
   いくつもの水玉が、色鮮やかに舞う。
   間奏で、三谷さん、サックスの音のような、口で歌うように。
   雪の結晶が、いくつもバックに映り舞う。
   ラスト、光の輪が大きく円を描き
   次第に小さくなり、まるで、クリスマスツリーのような形になり
   頂点で、星のように光を放つ。
   そして、歌い終わった後、ピアノの鍵盤を、ホロロン~っと。
   最後に、一言囁き終わる。
   「メリークリスマス・・・」
   凄くステキでした。

MC  最後は、ご家庭で、盛り上がってっと。

12. Melody (esq ジャンボリー)
   ピアノ
   ここから、盛り上がりタイム。
   白い丸い円が、クルクルと何度も周り
   花火がいくつもバックに流れ、歌いだす三谷さん。
   円の中心から外へキラキラと飛び交う灯のツブ。
   ミラーボールもまわる。
   ピアノが揺れる映像。
   足元のパーカッションを、一つ鳴らして終わる。
   楽しそうな三谷さん。いいな。

13. Celebrate (スタレビ Brightest!)
   キーボードへ
   おお
   久しぶりの
   このイントロって、ワクワクします。
   キラキラ虹色の光の粒が、丸く円形に漂う。
   画面が16分割に。
   両手を広げて歌い終わる三谷さん。

14. Rock’n’ Roll Blues (スタレビ SOLA)
    ~Saturday Night’s Alright For Fighting(Elton Johnのカバー)
   からの、このメドレー
   すごいすごい。。。。
   三谷さんの魅力が、爆発です。笑
   普通なら、座ってる場合ではないですが。。。笑
   イントロ 三谷さんの早送りの歌っている姿が、何度も流れる。
   画面の特殊効果が、半端ない。
   右手、キーボードから、吹上花火が。。。
   実際なら、相当な火傷になる。笑
   エンディング、指を何度も振る三谷さん。
   フゥ~っと言って、立ち上がり満面の笑顔で、歌い終わる。
   いつもの、盛り上がりの三谷さんで、嬉しかった。
   興奮したなぁ~。。。笑

アンコール 
リクエスト曲2曲
  Let's call it "love" / スタレビ 楽団 / esq Episode Vol.3
      綺麗なブルーと赤のカーテンのような帯が2枚、風に揺れているような風景
   街の明かりがぼんやり。
   モノクロの三谷さんが、ピアノで歌っている。
   海の映像、夜の街を上空から、いろんな綺麗な映像が差し込まれていていい。
   ラララ~って、一緒に歌いたくなる。
   
   Sing A Song For You / スタレビ Night Songs / esq Episode Vol.3
   青空に雲が流れていく。
   三谷さんが、ピアノで歌っている。
   エンディングに、三谷さんの生まれ育った
   昭和43年の音羽通りの街並みセピア色の写真が。。。
   
ここで本編終了。
セットリストが、映画のエンディングロールみたいに流れる。
バックミュージックは、 
When I Was In Love(Stephen Bishopのカバー)

言葉もないくらいステキ。
配信も、これからのesq三谷さんの、スタイルになりそうです。
生のライフ、早く見たくなりました。

オマケ映像。
1 実際のライブでのNGシーン
  大阪で、PCアダプターを忘れた話。
  電気をなるだけ使わないように。
2 ラビリンズサスペンスで、歌詞まちがいの理由について
  足元の歌詞をめくる機械の踏み間違いで、歌詞が戻ってしまい、歌詞がとんだ。

配信告知の時の、「もう一度抱きしめて」フルバージョンを、もう一度収録した映像。
これもよかったよ。

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esq 90 minutes Live -Songs of the day-  大阪GANZ toi,toi,toi 2020.12.4

esq 90 minutes Live -Songs of the day-
 大阪GANZ toi,toi,toi 2020.12.4

コロナの中、ちょっと緊張しながら、ライブに行ってきました。
本当は、東京へも、行く予定でしたが、さすがに諦めましたが。
このライブ自体も、本来なら、6月の予定でした。
12月になり、ふたたび感染拡大。
こんなに長く続くとは。
でも、気分転換に、どうしても行きたかったのです。
自分の出来ること、すべてして終わったら真っすぐ帰る。
会場へ行くと、友人がいて、ホッとした。
顔を見るだけでも、幸せな気持ち。
安らぎさえ感じました。
そんな中、ライブが始まりました。

このライブは、三谷さんが、今、歌いたい歌をセレクト。
ワクワクしながら、1曲目

01. Steppin’ Out(Joe Jacksonのカバー)
   今回は、キーボードでスタート。
   打ち込みの音が、かっこいい。
   いきなり、ぶっ飛びました。笑 

02. 夜、遊園地にて(esq In The City)
   ピアノへ移動。
   テンポよくイントロを弾く三谷さん。
   んん?、コンコン音が。。。
   足元のペダルの所に、何やらパーカッション。
   足で、コンコン踏んで、叩いてます。
   軽快な。。。
   新しいパーカッションかと思いました。笑
   実に三谷さんは、器用。

03. ラビリンス・サスペンス(スタレビ In The Sun, In The Shade)
   前に言われてました。
   僕がやらなきゃ、誰がやる曲。
   キーボードで。

MC 三谷さんは、このご時世でも、もともと家にいるタイプなので
  変わらないみたいです。
  このライブの内容についてのお話の時、
  家に忘れ物をしたとか言われてました。
  東京なら、すぐに自宅に帰れたでしょうに。
  ライブに必要な、PCのアダプターを忘れたそう。
  節約の為、電源をあまり使わないようにするらしい。
   
04. Someday Man(Paul Williams/The Monkeesのカバー)
   ピアノへ
   テンポが、コロコロ変わる曲と言ってました。
   
05. 或る日突然(トワ・エ・モワのカバー)
   おお
   こんなに懐かしい曲を歌うとは。
   一番の驚きでした。
   何だか、ジワ~とした。

06. Let's love(esq Playin' My Music)
   ピアノで。
   アレンジが変わっていてこれもいい。

MC 

07. We Let The Stars Go(Prefab Sproutのカバー)
   ピアノへ
   ちょっと歌うのが難しいと三谷さん。
   初めて歌う曲が多いですね。

08. Downtown(A Cappella)(Petula Clarkのカバー)
                           (esq In The City)
   アカペラで歌う三谷さん。
   一人アカペラ多重録音で。
   山下達郎さんみたいです。
   三谷さんも、やってみたらいいのにと、思っていました。
   すばらしい。

09. 2 o’clock samba(esq 自由の人)
   続いてピアノ。
   ゆったりとした雰囲気が好き。

MC

10. When I Was In Love(Stephen Bishopのカバー)
   一回だけ歌ったことがあると言う。
   こちらもピアノで。
 
11. The Christmas Song(Mel Tormeのカバー)
   ピアノで
   メリークリスマスって、最後に一言。
   これいい。
   凄くステキでした。
MC

12. Melody (esq ジャンボリー)
   ピアノ
   ここから、盛り上がりタイム。

13. Celebrate (スタレビ Brightest!)
   キーボードへ
   おお
   久しぶりの
   このイントロって、ワクワクします。

14. Rock’n’ Roll Blues (スタレビ SOLA)
    ~Saturday Night’s Alright For Fighting(Elton Johnのカバー)
   からの、このメドレー
   すごいすごい。。。。
   三谷さんの魅力が、爆発です。笑
   普通なら、座ってる場合ではないですが。。。笑

アンコール 
当日リクエスト曲から。。。    
15. 夜間飛行 (スタレビThank You)  
   このご時世ですから、ハミングでした。笑
   大きな声で歌いたいが。。。
                                            
16. 恋しくて (esq In The City)   
   久しぶりの曲。
   ピアノで、しっとりと。

時短要請の会場。
終わったら、すぐに解散でしたが、駅までの道のり
楽しく感想を言い合って別れました。

早く、日常に戻りたい。。。
こんな中でも、幸せを感じられる時が過ごせて嬉しかった。

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esq 90 minutes Livestream 20/10

esq 90 minutes Livestream 20/10
2020年10月10日~19日

9月に、大阪と、東京でライブが行われて、今回、行けなかった方に向け
同じ内容のライブを、別スタジオで、わさわざ収録、編集して
配信されたこの企画。
前回、5月に、初の配信をされて、2回目の配信。
私も、凄く楽しみにしておりました。
もう、行ったのだからいいでしょう?って思われるかもしれませんが
またこれはね別物でございます。笑
配信は、特等席で、指先まで見れちゃうという。。。
1回目の時も、感激でした。
カメラを、数台セットされた部屋。
後で、いろんなカットへと、編集されます。
全部、一人でですよ。
凄いですよね。

01. Coming Down From Love / Bobby Caldwell
  いきなり、手元からの白黒映像からカラーへ
  ピアノの上には、歌詞が、タブレットに表示されていました。
  リアルのライブでは、A4くらいのサイズのバインダーに入ってました。
  
02. 微睡み -Dream land- / esq 「Tailir-made」
  この曲では、いきなり、水の中の泡がプクプクといくつも浮いている
  そんな映像の中、ピアノでイントロが。。。
  ちょっと意表をつかれました。
  白黒映像に、ピアノで歌う三谷さんがいい感じ。
  夕暮れの海に、波が打ち寄せる映像。
  天気がいい日の、綺麗な海の色。
  ふんだんに、美しい風景が、挿入されています。
  ただただ、うっとり。
  きれいな三谷さんの歌声に、ピッタリあっていました。
  最後に雲海?夕日がきれいでした。
  
03. もっとそばに / esq 「自由の人」
  手元のアップ。
  4分割にされていったり、色々編集が凝っています。
  迫力ある歌と後半の演奏に感動。

MC 山下達郎さんのライブが終わり、今年は、達郎さんのライブがなくて
  何か、実験的なことをしてみようと考え、自分の歌いたい曲を歌うことに。
  
  1曲目は、どんな曲をやろうかなと考えていて、昼寝をしてしまった時に
  頭の中に浮かんだ曲。
  一度も歌ったことがない曲だったとか。
  ピアノで歌うイメージが浮かんだと。
  
  この時、バックに、アルバムの映像が差し込まれていて
  凄く分かりやすかったですね。
  全曲、アルバムや、参考になる写真が、バックに挿入されていくので
  買ってみようかなと、思われる方の参考になるかもと思いました。
  いいアイデアですね。
  前回は、そういう作業をされていなかったので、どんどん編集作業も
  習得されていかれたのかなって、素晴らしいなと思いました。
  何でも、一人でやってみようとする三谷さん、素晴らしい。
    
04. Maxine / Donald Fagen
  初、お披露目の曲と。
  手元の映像から。
  ピアノで。
  遠くから、近くへと、スムーズに映像が。。。
  都会の夜のビル街が。
  白黒の都会の街角、外国の人々が行きかう映像で終わる。
  
05. きっと言える / 荒井由実
  少しセピア色に、白いカーテンのようなものが、ヒラヒラと舞う映像が
  差し込まれて、高音の綺麗な三谷さんの声がいい感じに。

06. 青い屋根の家 / esq「Sing-A-Ring」
  ピアノの弾く三谷さんがスローモーションに。
  花にミツバチが飛んできて止まる映像が、綺麗です。

MC 曲紹介

07. Pretending To Care / Todd Rundgren 
                  / esq 「茜色によせて」カップリング
  ライブでは、初めて歌う曲。
  なかなかリクエストでは、出てこない曲ですよね。
  今回の、三谷さんが歌いたい曲を、セレクトする企画ならでは。

08. Never Gonna Fall In Love Again / Eric Carmen 
                 / esq 「愛をしんじて」カップリング
  
09. 恋人・じゃ・ない / esq 「One And Only」
  いやいや、三谷さん、カメラ目線でニッコリしないでください。笑
  カメラ目線が多い気がする。
  光がちょっとキラキラしたりして。笑
  こんなに指が行ったり来たりするんですね。
  楽しそうに歌う三谷さんがステキです。
  向こうから、こっちへ、ザーっと弾くとこで、映像がストップするのも粋。

MC 曲紹介

10. Bridge Over Troubled Water / Simon & Gerfunkel
  指先のアップから、ピアノで。
  
11. Brand-New Wind 
    / Stardust Revue 「In The Sun,In The Shade」
  指先のアップから、ピアノで。
  カセットのボリュームと、オリジナルの歌詞を
  CDのボリュームと変えて歌う三谷さん。笑

MC 曲紹介
  盛り上がっていきたいと思います。
  まわりの状況を見つつと三谷さん。
  
12. Isn’t She Lovely / Stevie Wonder
  ここから、キーボードへ。
  いつもの、ソフトドラマーと共に。
  凄く軽快で楽しそうな三谷さん。
  
  前回と同じく、映像の中に、何か映り込んでいないか、探す。笑
  いきなり、黒いガムテープ、転がってます。笑
  もっと、広い場所、借りないとって、三谷さん言ってました。笑

13. Evil eyes -悪意- / esq 「自由の人」
  いきなり凝った演出が。
  キーボードの手元アップから。
  白黒の少し濃い感じの映像で、渋くてかっこいい。
  レーザー光線のようなものが、三谷さんから。。。笑
  
  どうしても、三谷さんの右からキーボード演奏を取ると、
  ガムテープ写りますわ。笑
  画面分割にしても、気になる。笑
  最後の、指確認は、何でしょ?笑
  
14. Spread our love /esq 「Sing-A-Ring」
  綺麗な花が、太陽の光に。。。
  いい場所、ここ、どこだろう。
  なんて、そんなことを思いました。
  明るい曲調にあった、いい素材ですね。
  遊園地の夜の観覧車、綺麗な映像が間奏に挿入されてる。
  ラップになる場面では、ミラーボールが。
  紙吹雪が舞うシーンも。
  
どうもありがとうございましたと、お辞儀する三谷さん。
  
アンコール

15 Tell Me Now! / Stardust Revue「Brightest!」
  手元が、複数に分割。
  都会のビルのエレベーターが、複数上下する映像が。
  ロウソクの炎が、揺れる。
  シースルーのエレベーターが上へと。
  曲に合わせての演出効果で、最後に、手を大きく上げて笑顔。
  いい笑顔です。
  
MC ライブブログにご感想をと、三谷さん。
 
16 夏の終わりに / Stardust Revue「Rendez-Vous」
  海の夕日が綺麗。
  白黒の映像、ピアノで歌う三谷さんがシックで、ステキです。
  ライブでも、夏が終わる頃に、よくリクエストされますね、この曲。
  白い雲が流れていく映像が。。。
  複数の木から、太陽の光が漏れて幻想的。
  流れる指先のアップで、終わりました。

エンドロールに、リストが流れ、バックに Maxine / Donald Fagen
うっとりしていると。。。

最後に問題です
予期せず黒いガムテープが、映像に映り込んでいます。
さてそれはどこにあるでしょうか?

おっと。。。。
画面で言うと、キーボード左上。

そして、追加でツアーブログに、
問題2、ダビングしてある曲は。
Spread our love /esq 「Sing-A-Ring」

正解したら、何かくれる?
ないそうです。笑

ちなみに、両方、正解しました。笑

そして、ボーナルトラックとして、大阪と、東京のMCが入ってました。
一番最後には、スターダストレビューの頃に書いた、
三谷さんの曲、Boy Meets Girlを、フルで、ピアノで歌われていました。
夜の道路の車のライトが、ぼやけて映る映像が入ったり。
白い、おもちゃの回転木馬がまわったり。。。
とても、ロマンティックな演出。
ローソクの炎が揺れる映像と共に、歌い終わる三谷さん。

12月には、またライブがあります。
東京にも行くつもり。

また配信、ありますように。

三谷さん、お疲れ様です。
またステキな歌を。。。

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esq 90 minutes Live -Songs of the day- 2020年9月18日 大阪 GANZ toitoitoi

esq 90 minutes Live -Songs of the day-
2020年9月18日
大阪 GANZ toitoitoi

三谷さんは、秋の装い。
ステージは、いつもと違い真ん中にピアノ
ピアノの上には、縦にA4くらいのファイル
その中に歌詞の書いた紙が何枚か、バインター。
ちょっとアコースティクライブっぽい。
左端に、PCやキーボード
どうやら、ピアノ中心で、最後にPCとキーボード使うのかな。
ドキドキしながら開場を待つ。
ソーシャルディスタンスの保たれた空間
意外と、私的には、快適。
売上的には、大変だろうなぁ。。。
検温と、手の消毒、マスクもしっかり。
怖がって来なかった人もいたのか、席が空いていた。
でも、東京よりは、多いのではと友人の話。
まあ、今は、ライブに集中。
3月、5月と延期になっていたライブ。
ずっとずっと待っていた。
友人は、三谷さんを見たら、泣いちゃうかもって言ってたけど
ウットリしてる。笑

マスクして参加したのは、新型インフルエンザの時のライブ以来。
あの時よりも、人数が少ない。
でも、情熱は、変わらないファンの熱気を静かに感じる。
そんな中、始まった。
最初から、ピアノに向かう三谷さん。

01. Coming Down From Love / Bobby Caldwell
  初めて聴く曲だなぁと思ったら、三谷さんも、披露するのは初めてと。
  このライブに相応しく、歌いたい歌を歌うスタイル。
  指をひとつ、鳴らす。
  凄くステキだ。
  ある日、ふと頭の中に鳴り出して歌うきっかけになったとか。

02. 微睡み -Dream land- / esq 「Tailir-made」
  ゆったりとリラックスできる曲。
  伸びやかな優しい歌声に、癒される。
  三谷さんらしい曲。

03. もっとそばに / esq 「自由の人」
  おお、3曲目もピアノ。
  これは、ゆったりと聴くライブになりそう。

MC 延期になってやっと開催されたこと。
  歌が歌えることが、奇跡のようだと。
  大阪の思い出
  1970年、万博を見に、2泊3日で、家族と来たのが初めて。
  その時は、子供だったから、よく覚えていないとか。
  1980年、これはよく覚えている。
  アレレのレに入って初のステージ。
  ナショナルショールーム、今は、パナソニックになってる場所。
  アップライトピアノが、壁に設置されていて、そこに楽譜を
  立てかけて演奏していたら、バサっと壁の隙間に全部落ちた。
  3回しか練習していない。
  仕方なく、演奏を続けたと。笑
  私達も、静かに笑う。
  そして、当時、千里にあったMBSヤングタウンに呼ばれ
  司会者のさんまさんに会ったとか。
  さんまさん26歳、三谷さん20歳。
  ヤンタンで放送されたそうです。

  このライブの企画は、去年の10月くらいから考えていたと。
  シェフのオススメみたいな感じのライブ。
  コロナがあって、もう少し、内容をお客さんに寄せることも
  考えたが、初志貫徹。
  やはり、自分のセレクトでやることに。
  そんなお話でした。
  
04. Maxine / Donald Fagen
  
05. きっと言える / 荒井由実
  間奏の演奏が、今までとは違うアレンジになっていていい。

06. 青い屋根の家 / esq「Sing-A-Ring」

07. Pretending To Care / Todd Rundgren 
                  / esq 「茜色によせて」カップリング
  初めてライブで歌う曲。

08. Never Gonna Fall In Love Again / Eric Carmen 
                 / esq 「愛をしんじて」カップリング
  生で聴くの初めて。
  今回のライブ、レア物多し。

09. 恋人・じゃ・ない / esq 「One And Only」
  こ。。。
  これは。。。。
  軽快なリズムに「君の恋人じゃない」って歌詞。
  ちょっぴり切なくなる。笑

MC

10. Bridge Over Troubled Water / Simon & Gerfunkel
  凄い迫力、熱唱でした。

11. Brand-New Wind 
    / Stardust Revue 「In The Sun,In The Shade」
  いやいや、これはいい。
  カセットのボリュームと、オリジナルの歌詞を
  CDのボリュームと変えて歌う三谷さん。笑
  ピアノは、ここまで。

  キーボードへ。
  「ヤバイ、電源が入ってない」と三谷さん。笑
  PCやキーボードの電源は入っているみたいですが、
  接続するコード?かな。
  繋がってない。
  暫く、セッティングに。。。
  長年やっていると、いろんなハプニングがあり
  そのたびに、対処してきた話をする三谷さん。笑

12. Isn’t She Lovely / Stevie Wonder
  ここからは、いつものスタイルへ。
  キーボード、PC、ソフトドラマーなど酷使。
  何事もなかったように。。。

13. Evil eyes -悪意- / esq 「自由の人」
14. Spread our love /esq 「Sing-A-Ring」
  間奏も初めて聴くアレンジ。
  とても楽しい。

アンコール
ここからは、当日リクエスト。
ステージの上や、入り口に貼ってあるアドレスに、
メールでアンケートを送る。
        
15. Thank You / Stardust Revue 「Thank You 」 
  キーボードへ  
                                          
16. Simple Song / Stardust Revue 「SOLA」
  ピアノへ
  ここで、ステキな提案が。
  歌の途中で、みんなでコーラスするのですが
  歌うことが出来ない時期。
  「是非、皆さん、ハミングで」と
  本来なら♪おおお~っと歌う所、んんん~とハミングを。
  そして、歌い終わると、優しく三谷さん
  「ありがとう」って。。。
  思わずクラクラ。。。
  倒れそうになりました。笑 (オオゲサ)

深々とお辞儀する三谷さん。
拍手鳴りやまずアンコールを。
  
ダブルアンコール                                                       
17. Blue Fashion Street 
          / Stardust Revue「 Brightest! 」
         / esq 「茜色によせて」カップリング    
  これこれいい。
    ピアノで。
 
いつもなら、ゆっくりするはずですが
早く出てあげないとね。
会場のスタッフの皆さん
お疲れさまでした。
とてもステキに時間、ありがとうございました。
また12月に伺います。
あれからすぐに、解散しました。

三谷さん、本当にステキな歌をありがとうございました。
頑張って今年も、乗り越えていけそうです。

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esq Internet Live20/05

esq Internet Live20/05
2020年5月23日(土)
アンコール配信
2020年6月26日~28日まで
新型コロナウイルスで、esq三谷さんも、ライブ予定が、変更の連続。
私達も、ずっと家にいる期間が続き、インターネットで無観客ライブ配信が行われるようになった。
ずっと何年か前に、ネットでライブ配信が出来る、有料でも。
そんな話をニュースで見た時から、そんなことがあったらいいなと
簡単に考えていたことが、こんな形で実現するとは思わなかった。
私には、なかなかライブの行けない地方の方とか、知り合いにいたので、
ネットで見れたらどんなにいいだろうかと、思っていた。
無料がいいと言う人もいたけど、やはり、仕事なのだから、有料であるべきと思った。
大きなコンサートなら、会場、舞台装置、ダンサー、バンドなど
いろんな人が、関わっているのだから。
そんな中、三谷さんが、有料配信を。
凄く嬉しかった。
実際、ライブハウスには、行けない今、何よりも、三谷さんのお姿が見れて
歌声、お話が聞けるなんて。
そして、アンコール配信も。
アクセス集中で、トラブルもあったけど、無事開催された。
当日は、時間か来るまで、チケットを持って、ライブハウスの入場を待っているかのように
ドキドキ、ワクワクして。。。
当日は、esqのファンクラブ会員は、チャットもあったので、ライブ配信を見ながら
ワイワイ話した。
あそこにペットボトルが。。。とか
ガムテープがあるとか。
途中で、三谷さんが、腕まくりしてるとか。
何処見てるんだか。笑
ついつい、何度も再生して見直したり。
0時までは、何度も見れたので、細かくチェック。
あとで、会報にて、8時間、収録がかかり、帰りに何処も、飲食店が閉まっていた、
裏話も読んだ。
当日、朝方まで、編集作業していたらしい。
1人で何もかもやってしまうのが、三谷さんの凄いとこ。
ありがたく鑑賞させて頂いた。
01. What The World Needs Now Is Love (Burt Bacharach)
  「世界は、愛を求めてる。」
  そんな邦題が付いていると言う三谷さん
  ピアノで弾き語り。
  手元も綺麗に見える配置が嬉しい。
  カメラも数台、設置されていて、画面の切り替えもいい感じ。
  名曲中の名曲、一番のメッセージソングと。
  あらゆる人がカバーしていると。
02. I think I love you (esq "Koo:kan")
  キーボードへ移る。
  コンガの音を伴奏に歌う三谷さん。
  この音も、三谷さんが作ってる。
  途中に、エコーが入り、透明感が際立つ。
  少し、画面が黄色い色になって、これは、特殊効果?
  雰囲気があっていい。
  後ろに鏡があるので、セットの舞台裏が少し見えたりして。
  ピアノの下の、無数の配線にノートPC。
  三谷さんの後ろ姿も堪能できる。笑
  
03. 月影のスローダンス (esq "Episode Vol.2")
            (Stardust Revue "Night Songs")
  ピアノへ
  パチンパチンと指を鳴らしながら、歌う三谷さんが、かっこいい。
  ソロになって、初めてのライブで聴いた時は、衝撃だった。
  スタレビでは、生で聴いたかどうか曖昧な曲。
  こんなにステキに復活。
  お気に入りの1曲になった。
  
MC コロナが流行り、ライブも、3月5月9月にと延期になり
  落ち混むことが多くなるこの時期に、初めての試み
  3密どころか、0密で、笑
  何の心配もなく全力で歌えるのが楽しみでと三谷さん。
    
04. I Can't Help It (Michael Jackson)
  キーボードへ
  光が左右に分かれる特殊効果付き。
  とても幻想的。
  スリラーのアルバムの前に出たアルバムの方が好きと三谷さん。
  
05. 夜間飛行 (南佳孝)
  ピアノへ
  
06. 夜間飛行 (esq "In Motion -Album-")
       (Stardust Revue "Thank You")
  キーボードへ
  同じタイトルの曲を続けて。
  ソフトドラマーという、ドラムの音が出るソフトと共に軽快に。
  ラララ~で歌う場面では、ライブさながら歌う指示を。
  小さめの声で、とか、ご近所さんに迷惑がかからない程度に、とか。笑
  おもしろい
  
07. Sorry Seems To Be The Hardest Word (Elton John)
  ピアノへ
  エルトンジョンの日本語版の自伝の本を買い2日間で読んだとか。
  13歳から、47年間ファンの三谷さんが、初めて知ったことも。
  この曲の最初の歌詞は、本人が書いたとか。
  こういうせつない感じの曲を、ピアノで弾きながら歌う三谷さんは
  一番ステキだなぁと、好きだなぁと。。。
08. マダムとの散歩 (来生たかお)
  ピアノで
  初めて聴くカバー曲。
  とてもオシャレで、途中、口笛なんか、吹いちゃって。。。
  時々、カメラ目線、やめて下さい。
  ドキっとする。笑
09. Baby,It's You (Stardust Revue "Voice")
  キーボードへ
  ソフトドラマーと。
  腕まくりしている三谷さん。
  元に戻すのを忘れていたとか。。。
  ペットボトルも見えた。笑
  凄く楽しそう。
  軽快な指さばきに、弾けないくせに、マネをしてしまう私。笑
  前に、弾きながら歌うのは、大変でしょうと言われた三谷さん。
  自分の曲は、大変だとは、思ったことがないと言っていたなぁ~
  なんて、ふと思い出した。
  凄くたのしい。。。
MC
  マダムとの散歩
  初めてお披露目する曲
  来生たかおさんの、セカンドアルバムに入っていて
  とてもオシャレな曲と。
  三谷さんの友人が好きで、聴かせてくれて
  高校生の時には、歌っていたらしい。
  プロになって、すっかり忘れていた。
  選曲する時に、思い出した。
  来生たかおさんの、お姉さんのえつこさんが作詞。
  一番好きな作詞家さんと。
10. The Long & Winding Road (The Beatles)
  ビートルズで、唯一のカバー、ピアノで。
  カメラアングルも、横から、アップ、引きと、色々変化。
  いいなぁ~とうっとり。。。
  
11. 信じればいつか (esq "The City")
  ピアノで
  熱唱に、圧倒され引き込まれます。
  今のこの時期に聴くと、さらにいい。。。
MC
  これからが盛り上がりタイムですっと三谷さん。
  迷惑がかからないように盛り上がってと。笑
12. 夕闇のふたり (esq "Visionary")
  キーボードへ
  ソフトドラマーが盛り上げる。
  間奏の時に、綺麗な色付きの画面に
  暫くして、白黒?セピアかな
  曲に合わせて、効果を付ける三谷さんの編集。
  すごくいい。
  
13. 翼にのせて (Stardust Revue "SOLA")
  キーボードにて
  ソフトドラマーと
  「君へのエアメール」から「君へのeメール」と作詞を変える
  この曲の時には、いつもそう歌う三谷さん。
  でも最近は、もっと変化してますよね?っと言っていたことを思い出す。
  次は、何? 笑
  画面は、少しセピア色に?
  指が動く動く、たのしい。。。
  
14. Playin' my music (esq "Playin' My Music")
  キーボードへ
  あ、シャツの腕まくりが、綺麗に元通りになってる。
  画面がスローモーション?
  なんか、綺麗に靄がかかってるみたいに見えます。
  イアモニのコードが、前にきてるとか。。。笑
  いろんなとこが見える。笑
  
  どうもありがとうございました。っと、頭を下げる三谷さん。
アンコール
MC
  暖かい気持ちが、届いたと三谷さん。笑
15. しじま -Silence of the night- (esq "Sing-A-Ring)
  キーボードへ
  この曲も久しぶりで落ち着く。
  少し、ぼんやりとした画面に。。。
  あ、ガムテープ発見って 笑
そしてそして。。。
アンコール配信、追加動画へ
ボーナストラック
16. 瞳の中の天国(esq "Episode Vol.2")
        (Stardust Revue "Brightest!")
  告知動画では、違うスタジオでの、ショートバージョン
  今回のは、本編と、同じスタジオで
  ピアノで
  途中、青空が挿入される。
  光が舞う。
  この曲は、たしか、スタレビのファンクラブツアーに行った時に
  たまたま結婚式をしていたカップルの、ライスシャワーを見て出来たと。
  とてもきれいな幸せになれそうな曲で大好き。
そして、本当に終了
映画のように、セットリストが流れ、最後に、
Presented by esq Desk.Inc 2020っと
ああ~終わっちゃう。。。
おおっ!
お・ま・け・映像が。。。。。。。。。。。。。

NGシーン マダムとの散歩(来生たかお)
最後の最後で、かっこよく弾き終わるはずが。。。
まちがえた~笑
あの~三谷さん、学生の頃から、よく歌ったんじゃなかったんでしたっけ?笑
そんなあなたが、かわいい。
また次回も、よろしくお願いいたします。

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